製品のご購入先について:http://tsh-corp.com/ime/?p=226
Amazon  / Rakuten / Yahoo も順次投入予定です。

2015年 , どある高校で、漫画が好きの方がチームが結成されてました。
当時のメンバーは12名
愛好から漫画を描いたり、手作りのアクセサリーを売ったり
それがTANCHJIMの一番初期でした。
TANCHJIMの部活リーダーは高校時代からイヤホンも大好きの方なので
手作りのイヤホンも遊びの一つとして、その遊びからオーディオの
知識も習得して、イヤホン、アンプなどのデザインにTANCHJIMの
名前を使い始めました。
円形のLogoに記載されている2015はその起点にもなりました。
2017年TANCHJIMのチームリーダーが中国美術学院に入学しました。
中国美術学院は中国国立高等美術学府として1928年設立しました。
現在在校学生が9000名以上、教職員も1000名以上の名校でした。
チームリーダーの入学によって、チームは解散し、どある芸術展示会で
「重锤科技有限公司」と出会い、双方の協力によりTANCHJIMをブランドに
TANCHJIMの継続をまずイヤホンから始まる事になりました。
オーディオの角度でイヤホンを作る事も大事ですが、芸術の角度から
デザインを創作して、オーディオ専門家によるチューニングを融合し、
斬新な遊び方を提案するのが一つ面白いポイントです。

いままで、イヤホンはユニバーサル、カスタムなどでデザインは制作会社によるもので、ユーザーは選択をする事だけでしたがこの製品の外面部分が平らになっており、その面を起点にユーザーは独自のデザインを制作し、その面に付着する事でだれも所用していない自分だけのイヤホンデザインを所有することが可能になります。

つまり、完成品でご購入しますが、実は半完成品として、ユーザーが残りの部分を作ることがおもしろみと考えていました。

ぜひ、より多くのデザインが生まれることを期待しながら、この製品を一度ご体験は如何でしょうか。
実際量産版の製品写真も一緒にどうぞ。